とうもろこしは太る?トウモロコシのカロリーと栄養、糖質について解説!

 

TAKAHASHI
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こんにちは!TAKAHASHIです!

 

夏が旬のとうもろこしですが、とうもろこしが含む栄養やカロリー、糖質についてご存知ですか?

 

今日は、痩せたい人、もしくは太りたい人に向けて、とうもろこしは太るのか?太らないのか?というテーマで、とうもろこしが含む栄養や糖質について言及しながら、解説していきたいと思います。

 

とうもろこしは太るのか?

まず、とうもろこしは太るのか太らないのかについて書いていきます。

とうもろこしは低カロリーではありますが、一応でんぷんが(炭水化物)が主成分ですので糖質は多めです。

 

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また、糖質が多い食材は腹持ちが悪いということもありますので、太る食材とまではいかないものの、ダイエットには向かない食材だとは言えるでしょう。

 

 

 

とうもろこしは野菜なのでいくら食べても大丈夫と考えている人もいますが、一応米や小麦と並んで世界の三大穀物と呼ばれているように、

 

水分以外の80%を糖質が占めていますので、野菜というよりは主食と捉えた方がいいと思います。

 

 

 

 

ちなみに、メキシコ人が主食としてよく食べるトルティーヤは、乾燥したとうもろこしから作られますし、アフリカで主食とされてるウガリも原料はとうもろこしです。

 

ただ、とうもろこしは多糖類といわれていて、これは腸でゆっくりと吸収されるので、血糖値の上昇が非常に緩やかになタイプの糖質です。

 

血糖値の急上昇は太る原因になりますから、そう言った意味では優れている食材です。

 

ダイエット中出会ったとしても、適度に糖質を摂取することは必要です。

 

糖質が不足すると集中力が欠如したり、疲労感を抱えたり、イライラしたりといった症状が出てきますので、適度に摂取するようにしましょう。

 

 

 

 

 

とうもろこしの栄養と糖質について

次に、とうもろこしの糖質と栄養分についてです。

 

まず、先ほど言った通り水分を除いた80%はでんぷんですので、糖質が多い食材になります。

 

とうもろこしの糖質量は、一般的なサイズのトウモロコシで食べれる部分は150gで、この量ですと約20gほどの糖質を摂取することになります。

 

日本人であればご飯を主食にしている人がほとんどだと思いますが、ご飯は150gあたり約55gの糖質を含んでいますので、ご飯の半分程度の糖質量です。

 

 

 

 

次にその他の栄養分について。

 

とうもろこしには、ビタミンCやビタミンE、鉄分や葉酸、カリウム、マグネシウム、食物繊維がバランスよく含まれています。

 

 

 

 

いくつか取り上げると、とうもろこしに含まれるビタミンB1は糖質をエネルギーに変換する役割があり疲労回復に繋がりますし、

 

ビタミンEは抹消血管を広げて血行の流れをスムーズにしてくれるので、新陳代謝も活発になりお肌の調子も整えてくれることから若返りのビタミンとも呼ばれます。

 

とうもろこしに含まれている食物繊維は不溶性食物繊維といって、水に解けない食物繊維になります。

 

これはトウモロコシの皮に多く含まれていて、水分を吸収して大腸で大きく膨らみ腸管を刺激してくれるので便秘対策にもなります。

 

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

以下今日のまとめになります。

・とうもろこしは糖質を多く含んでいるので、野菜というより主食扱い

・ご飯に比べると糖質量は半分くらい

・多糖類なので血糖値の急上昇を起こさないという点で優れている

・ビタミンB1やビタミンEなど栄養をバランスよく含んでいる

・とうもろこしの皮に多く含まれている食物繊維は腸を健康にしてくれる効果がある。

 

ということで今日の内容はここまでです。

少しでも参考になったなら幸いです!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。



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